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カーリングガールズ ~2010年バンクーバーへ、
新生チーム青森の第一歩
 高野 祐太 (著), 岡田 勝 (編集)¥ 1,890
(税込)
大型本: 96p エムジー・コーポレーション
常呂町出身の本橋麻里をはじめとするカーリングの日本代表、新生チーム青森を徹底取材。チーム結成から世界選手権代表選考会までの急成長の
過程を丹念に見つめ、多くの関係者にも綿密な聞き取りを行いました。その結果見えてきた、挫折と前進。20代前半の若い彼女たちの心の揺れを、ときに本人に近い視点から描き出しました。またふんだんに掲載したカラー写真も見所。著
者本人がペン取材と同時に彼女たちのベストショットを撮りためてきました。
チーム青森の魅力をビジュアルでも訴えかけます。 |


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三浦敬三
生涯現役―スキーと自然を愛し、人生を楽しむ達人 国分 文夫
著 スキージャーナル 単行本 239 p1,470円
「とにかくスキーに魅せられたとしか言いようがありません。ハンネス・シュナイダーのスキー映画と八甲田の樹氷に魅せられたのです」と語る三浦敬三。スキーと写真の分野で生涯現役を貫く彼の人生を描く。 |


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101歳の少年 三浦
敬三 著 実業之日本社 単行本 189 p 1,470円
1904年2月15日、青森県青森市生まれ。北海道帝国大学農学部卒業後、青森営林局に勤務。青森林友スキー部の選手、監督、部長を歴任。全日本スキー連盟の技術委員を務めるなど、日本スキー界の草分けのひとりであり、とくに八甲田スキーの開拓者として知られる。70歳でヒマラヤ山脈、77歳でアフリカ・キリマンジャロ滑降、88歳でヨーロッパ・アルプスのオートルートを完全縦走。さらに、99歳でフランス・モンブラン山系氷河ヴァレブランシュを滑走、100歳でスノーバード親子4世代滑降を果たすなど、人生の節目に大きな遠征を成功させた。冒険家・三浦雄一郎の父。元モーグル日本代表選手・豪太の祖父。 |

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愚直に、一途に―高見盛の生き方
綾川 吾郎 (著) 東邦出版 185p 1,470円
大相撲人気を支える高見盛。相撲記者歴30年以上の著者のドキュメント。故郷・青森での少年時代の様子、『右差し』の型が完成するまで、あの『入魂の儀式』誕生秘話、土俵を降りた素顔などエピソードが満載!板柳町は高見盛、1万メートル五輪代表の福士加代子選手と、このところ優れたアスリートを輩出してます! |
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