今年は岩木山神社まで登っても暑い!
嶽に向う途中、岩木山神社では子供達がお山参詣の練習。

先に、嶽きみ畑で生育状況を見学。
中々良い感じで大きくなってます。
今年は猛暑で、例年より10日ほど生育が早いそうです。

選別・箱詰めテントへ。

暑い中、ご苦労様です。
早速試食させていただきました。

初日出荷の時点でも、例年より大ぶりな感じ。味も良好。
まだ夜も暑いので、もう少し夜の気温が下がって寒暖の差が大きくなると
もっと味と甘みがが凝縮して、より美味くなりそうです。
(嶽きみ隊長)

津軽せんべいをベースに、黒石やきそばならではのスパイシーなソース味。
もちろん、青のりもまぶしてあります。

渋川製菓さんのご協力で、津軽.com産直プレゼントできることになりました。
乞うご期待!(大川)



細かく刻んだ小泊産スルメイカ、干し貝柱、干しエビに、ニンニク、唐辛子、カシューナッツでピリ辛風味に仕上げた「海鮮!浜ラー油」。
まだ食べてません。(大川)
青森市のフリーペーパーNozaccVol.32送っていただいたので、再開です。
どれどれ。

夏ですね。
気になる記事は....

食べたこと無いです、これ。
貝ひもでカリポり...
ビールに合いそう。
青森市では有名なのか?
製造は「有限会社アラコウ水産」さん。
味の種類が、カレー、ガーリック、とうがらし、マヨネーズ、トマトソースなど
10種類あると書いてある。
弘前でも売ってるか?
アスパム行ったら買ってみよう。(大川)

天然縄で編んでます。高級感があります。

まだストーブつけているので、アルミホイルに包んでバター&醤油であぶって食べてみます。
(大川)
~春に心が弾んじゃいます!~

今回の「妹子の映画喫茶」は、オリジナル黒澤明の『椿三十朗』。

三船敏郎の出演作品で思い出深いのは、
アラン・ドロン、チャールズ・ブロンソン、米仏日3大スター夢の競演の『レッド・サン』。
監督は「007」シリーズのテレンス・ヤング。1971年の仏・伊・スペイン合作。
思い出してみると、
32年経った、2003年トムの「ラストサムライ」でのサムライの描き方と、
当時とあんまり変わりないんです。(大川)
「春になったらしたいこと」
「携帯を買い換える」ですかね。
まだムーバです。
4月からキャンペーンがあるそうなので。(大川)

その「TEKUTEKU」に消しゴムはんこ職人の山口まくらさんが弘前市にゆかりのあるアーティストの1人としてが登場しています!

消しゴムはんこ職人・山口まくらさんをご存知の方はもちろん、ご存知ない方も「TEKUTEKU」を手に取ってみてください。
山口まくらさんの独特の世界観をほんの少しだけ覗けるかもしれませんよ。

8月中は例年に比べ小ぶりとなっていましたが、
日照不足で生育が遅い分、収穫まで長く時間をとっているので、
甘みは充分で例年通りです。
今、9月2日時点では、今日も27,8度ぐらいの残暑となっているので
だいぶ実の入りも良くなっているきました。
この調子で、最盛期9月第2、3週まで、頑張れ太陽!
ただ、全体の収穫量はだいぶ少なくなっているので、
今年の嶽きみは貴重品です。
お早めにご賞味下さい。

(朝採り隊長)
1日・2日とねぷた運行中は雨に降られ、気温も涼しいを通り越し肌寒いくらいでした。
ねぷたも太鼓もビニールがかぶっていて、なんだか祭り気分半減...と思っていたら、ねぷたを運行する人たちは、熱いです!
雨に当たりながらも「ヤーヤードー」の掛け声もねぷた囃子も、晴れた日以上に気合が入って、がっつり夏祭りモード!
見てる方も熱くなります!

本日からは、各賞が決まったので受賞した団体は賞を掲げての運行です。
掲げられている賞をチェックしながら見るねぷたも面白いですよ。
弘前ねぷたまつりは4日まで土手町コース、5日~6日は駅前コースで運行です。
※今年のねぷたまつり見物は、長袖の上着や雨具が必携です!
(スタッフM)
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7つのジュースが紹介されてますが、どれも素材や製造方法にこだわった、ものすごく美味そうなジュースばかり載ってます。(大川)
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左側が山口まくらさんが製作した「ねこけし」です(右は一緒の時間に参加した方の作品)。
山口さんが製作した「ねこけし」はワークショップでのサンプル展示用として、期間中は会場に飾られるようなので、MAJIO展観覧の際には、ぜひチェックしてみてください。
「ねこけし」WorkShopは、4月18日(土)、19日(日)10:00~18:00(製作時間は約2時間)にも開催されます。
参加日の5日前までの予約制で4月14日まで予約受付中です。
(スタッフM)
]]>○MAJIO映像作品 Youtube
(大川)

「坂東三津五郎の城めぐり旅日和 特別編 青森県・弘前」が、載ってます。

日本の城を愛する歌舞伎役者・坂東三津五郎さんが現存する12の天守をめぐる旅。
最後が弘前城。「この城の特徴をひと言で表すと『石垣のない城』です。」
そうなんですね。
その他、津軽藩の御用菓子司「大阪屋」さんや、津軽塗り「田中屋」さん、「石場屋酒店」さんなどを紹介した記事も載ってます。
(大川)
●第2回津軽くろいし「ほら吹き大会」世界一決定戦
会場 津軽伝承工芸館「多目的ホール」
日時 平成21年3月22日(日)午前11時~
入場料 無料
「大ぼら吹いて、世の中を笑いとばそう!大風呂敷広げて、津軽に春を呼び込もう!何かと暗い話題の多い昨今、みなさんとともに奇想天外とんでもない「ほら話」に大いに笑って、津軽に春と福を呼び込みましょう。」
詳しくは、津軽伝承工芸館のサイトで。
「ほら吹き大会」と言えば、大鰐が思い出されますが、津軽伝承工芸館でもやってるそうです。
ポジティブ&ハッピーな大法螺(ぼら)が聞けるでしょうか。
(大川)