アナグラにっき。
「皐月・先負」(曇天)
全自動洗濯機から洗濯終了のメロディが流れたので、どれ干すかと行ってみると辺り一面水ぴたし。冷静さを保つため般若心経を唱えつつ原因究明した結果、排水口の奥に何かがはさまっている(らしい)ことが判明。大量の水を一度に流すと溢れる模様。沈思黙考の末、排水の度に一時停止ボタンを押し、少量ずつ水を流すことにする。をを、溢れない。しかし、全自動の意味はここに消滅。洗濯機自体は何ともないのに。本人頑張っても受け入れ側がなってなくて、結局仕事が成り立たないのはよくあることだが。
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