アナグラにっき。
「水無月・仏滅」(晴天)
夜道が少々恐かったので、自作の「エビチリの唄」を歌いながら帰宅。興が乗ったのと人気がなかったのとで、踊りもつけてみる。大変楽しい。・・・ふと気付くと、大学生らしき男性が早足で追いかけてくる。歌も踊りも無効?!私も早足で逃げる。「・・・あの・・・」気安く声かけんじゃねぇ!「ケータイ落としましたよ!」・・・あれま。こいつは正に『森のくまさん』状態。あらお兄さんありがとう。お礼に歌いましょう。・・・は流石にかわいそうなので、普通にお礼を言いケータイを受け取る。帰る方向が一緒だったが、一応気を遣って別ルートで帰った。お騒がせしました。(ケータイは踊った振動で落ちたようです。下が土なので気付かなんだ)
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