アナグラにっき。 「文月・仏滅」(晴天)
猫に教わる人生を一週間程度前に始めたのだが、本日をもってあっけなく終了。別に猫が消え失せたわけではない。たった一週間で猫が心を開ききってしまったのだ。何も特別な事はしておらず、ただ空いた時間全てを猫と居ることに費やしただけ。乞われた時だけ頭を撫でる。あとはただ側に居て見守るだけ。これが愛?!(まだ拘っている)終日愕然としていた私。 (前へ 次へ)
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