アナグラにっき。
「文月・仏滅」(晴天)

「赤信号に気付かず横断歩道を渡ってしまう」は、3年ほど前から顕著になった症状だが、本日「青信号に気付かず止まり、青が点滅した頃ようやく気付いて走って渡る」の症状が出る。どちらも迷惑千万。悲しい気持ちで仕事。途中、メールを打つ。「ヒゲダンス」と入力するも誤変換で「卑下ダンス」。嗚呼どうせ私は、と更に悲しい気持ちに。卑下ダンスの振り付けをしばし考える。その後、知人と談話。椅子に座るとき、「どっこいしょ」と「よいしょ」のどちらかを言おうとし、結果「どいしょ」と口走り知人を心配させる。どうしようもなく悲しい気持ちに。その知人とメモしながらの談話中、「1000m走」と書こうとして「100cm走」と書き、知人に「どうやって走るの?」と尋ねられる。こっちが聞きたい。
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